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ゴルフで100切りできない人におすすめ・クラブ選択と自宅練習道具

ゴルフ レッスン

忙しくて練習に行けないが、どうしてもゴルフで100を切りたい。

一日でも早く100切りゴルファになりたい。

 

そんな方に、とっておきの練習器具と自宅で簡単にできる練習方法をお伝えします。

そして、優れた性能で誰でも使いこなせるゴルフクラブの紹介もしましょう。

 

100を切れないゴルファのスコアは70%くらいがパッテング及びアプローチ。

自宅でのパッテング練習とアプローチ専用の高性能クラブでこれを克服。

 

そしてセカンドでグリーン近くに運ぶ武器があれば、これで100を切ることができます。

あなたが100を切る日は、もう目の前です。

 

最速で100を切るための賢いクラブ選択、自宅での簡単な練習方法をお伝えしましょう。

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コースマネジメントが楽でスコアが安定する、ランニングウエッジ

ウエッジ

100を切れないゴルファの多くは、グリーン周り50ヤード以内から何打も叩いてしまいます。

ダフリ、トップは当たり前、中にはシャンクまで出てしまうプレーヤーを見かけます。

 

これではスコアがまとまりません。

もったいないですね。

 

50ヤードから3オンすれば楽々ボギー、4オンであったとしてもダブルボギーで上がると、十分100切りのチャンスは残ります。

 

これがトリプルなら少し落胆、ダブルパーだったら、かなりガックリ😞

100切りのチャンスが一挙に遠のいてしまいます。

 

それを防ぐため超頼もしいお助けクラブを紹介しましょう。

その名『キャスコ・ドルフィンランニングウェッジ』。

 

20ヤード以内ならもう、無敵、50ヤード以内でも、どうぞ、お任せください。

早期に100切りを果たすためには、賢いクラブ選択も大事です。

 

ドルフィンランニングウエッジとは果たして何者か?

どうぞ、動画をご覧ください。

【プロに学ぶ】ギア頼みで目指せ100切り!アプローチ編 #ドルフィンランニングウェッジ #100切り #アプローチが苦手 #岩男健一

これは心強い味方ですね。

あなたには願ってもない援軍、大いなる助っ人になることは間違いありません。

 

動画では20ヤードを中心に教えていますが、キャリーとランの感覚が分かると30ヤードでも50ヤードでも、楽々対処できます。

 

そして、ラフからのショットにはとても強いから、スコアメークの神様みたいな存在です。

『ドルフィンランニングウェッジ』の特徴を補足しておきます。

優れたデザイン性を持つ、お助けクラブには見えないけれど、しっかりと助けてくれるウエッジ。

思わず自慢したくなるような、幅広いゴルファに適応したハイセンスな形状が特徴。

パターのクランクネックをイメージした、特徴的なネック形状が安心感を醸し出している。

これにより、パターの感覚で真っすぐストロークできるのでシャンクにならない。

太いグリップが特徴。
パターのように握りやすく、構えたときに安定感がある。
フェースの向きを目標に合わせやすい、直線的なリーデイングエッジ形状。
厚く丸いため芝に刺さりにくく、ザックリミスが出ない。
フェースを高く設計しているので、チッパーよりもさらにラフに強く、使用できる場面がとても多いのが特徴。

1000発のアプローチ練習より、ドルフィンランニングウェッジを使うことが100切りの早道。

あなたの100切り、アベレージゴルファの仲間入りは目前です。

 

『キャスコ・ドルフィンランニングウェッジ』はこちらから!

ユーティリティは100切りの難易度を下げる、戦略的な武器だ!

ユーティリティ

ユーティリティはロングゲームでグリーンを狙う大きな武器です。

多くのアマチュアにとってスコアアップに欠かせないのが、ユーティリティ(以下UT)。

 

難しいロングアイアンに代わるクラブとして開発されたUTは、ボールを上げやすくミスショットになりにくいのが特徴です。

 

初心者でもとても打ちやすいクラブです。

ソールが広く球が上がりやい構造で、アイアンだと振り抜けないようなラフやライにも、UTなら対応できます。

 

UTをロングゲームでどう有効に使うかが、100切りを達成するカギとなります。

形状はウッド型とアイアン型の2つに大きく分けられますが、ウッド型をおすすめします。

 

ウッド型のほうがヘッドサイズが大きく重心位置低くて深いため、よりミスに強くボールも上がりやすいというメリットがあります。

 

UTは飛距離が出る分、ウッド的な飛ばしのクラブと考えがちだが、アイアンの延長線上として考えるべきです。

 

飛ばしを意識せずに打って行くと、スコアメークのより大きな武器となります。

これはウッド型、アイアン型、どちらにも共通して言えることです。

 

UTはロングアイアンの代わりとして開発されたクラブですから、フェアウェイウッドのように飛距離第一ではなく、アイアンの番手の一つと考えてください。

 

アイアンのようにダウンブローにクラブヘッドを入れてやらなくとも、ボールは上がります。

ダフリも少ないのでヘッドを滑らすようなレベルブローでも、軽めのダウンブロー軌道でボールは飛びます。

 

重心が低い位置にあってボールが上がりやすい構造なので、アイアンのようなダウンブローは必要ないということになります。

 

とにかく打ちやすく、ミスの少ないクラブがユーティリティです。

ユーティリティで1度プレーすると誰もが手放せなくなってしまいます。

 

昨年の暮れ4位に入った全米女子オープンで、渋野日向子選手も使っていましたね。

韓国の選手やアメリカの選手など、多くのプロがキャディバックに忍ばせていました。

 

アイアンに変わって複数のユーティリティを使うゴルファが増えています。

ウエッジとドラバー以外はすべてユーティリティ、というアマチュアも見かけます。

 

ランニングウエッジの章でも言いましたが、100切りにはクラブ選びも重要です。

難しいクラブを使っているとフォームを崩す危険があります。

 

打ちやすく、高性能なクラブを積極的に使うべきです。

あなたの100切りはもうすぐです。

 

ユーティリティこちらがおすすめです!

ゴルフの100切りにはドラバーよりパットの練習が大事だ!

 

パッティング

ロングで2オンしても4パットだったらボギー。

250ヤードのドライバーショットも10cmのパットも同じ一打。

 

アマチュアゴルファはそこの意識が薄い。

特に100叩きする人は、パットを軽んじる傾向が多いですね。

 

ドライバーが飛んでもアプローチがうまくても、最後にパットが入らなければスコアアップを望めないのがゴルフ。

 

100切りを目指すなら、最後の最後にとりこぼすのはもったいないですね、実に。

パットはスコア全体に対して少ないときでも30%以上、通常は40%近く打ちます。

 

18ホールすべてをパーオン、2パットで回ると72のパープレーで、全スコアに対してパットの占める割合が50%。

ゴルフはこのようにできているスポーツなのです。

 

これをおろそかに考えている限り、100切りは難しい。

100切りにパットの上達は欠かせません。

 

パッテングで大事なのは

・距離感

・方向性

 

これは感覚です。

両方とも練習で養うしか方法はありません。

 

これだけパットの比率が高いのにアマチュアゴルファは、ほとんどがショットの練習ばかりでパットの練習が極端に少ないですね。

 

もちろん個人差はあるけれど、プロゴルファがパットとアプローチのショートゲーム練習に割く時間は、60%〜80%と言われています。

 

どうですか。

少しはパッテングの重要性をご理解いただけたでしょうか?

 

パッテング練習機はこちら!

PELZ GOLF ペルツゴルフ パッティングチューター DP4007。
全米で話題沸騰のパッティングチューター は、日本人トッププロもパット練習に使用しています。

スイングのレベルを上げ、100切りまでの期間を短縮するショットマーカーシールとは?

あなたはショットマーカーシールをご存じですか?

ゴルフクラブのヘッドに張り付け、ボールの当たる場所を確認するシールです。

 

楽天の通販で25枚入り1200円、10枚入りなら600円ほどで購入できます。

どちらも送料は無料です。

 

少しでも早くショットの精度を上げて、100切りまでの期間を縮めるには、とても有効なイテムですからおすすめします。

 

こんなことありませんか?

スイングはそんなに悪くはないのに、なぜかボールが飛ばない。

 

これは多くの場合、クラブヘッドがボールの芯を食っていないのが原因です。

ボールを遠くへ飛ばすには、ヘッドスピードが必要です。

 

クラブのヘッドが速く走らなければなりません。

ゴルフ量販店に行くとヘッドスピードの測定器があります。

 

この測定器にはスピードの他にミート率を図れるものもあります。

ミート率とはクラブフェースのスイートスポットにボールが当たる確率を測定するものです。

 

ボールを飛ばすにはヘッドスピードだけではダメなんですね。

ミート率も重要な要素になるのです。

 

これはドライバーに限ったことではありません。

アイアンもスイートスポットに当たらなければ、番手通りの飛距離は出ません。

 

このミート率を自分で確かめ、改善するのにとても重宝なのがショットマーカーシール です。

確実に芯でボールをとらえるために、フェースにシールを貼ってミート率を上げる練習をしましょう。

 

ゴルフボールの当たる箇所をフェースシールで確認できますから、とても便利です。

究極のスイートスポットは1点ですが、最近のクラブは性能がよくなり、その周辺でも同じ効果が得られれるようにできています。

 

これをスイートスポットエリアとも表現します。

一打ごとに当たる場所を確認して、スイングの修正に役立ててください。

 

ただボールを打つだけでは上達しません。

良いショットと悪いショットの原因をつかむことが上達を早めます。

 

ショットットマーカーシールはこちらからお求めになれます。

自宅でドラバー練習ができるゴルフスイング・レベルアップの道具

スイング練習機

自宅でドラバーの練習ができたらいいですね。

一見ただの棒に見えるこの器具が優れもの。

 

この棒状のスイング練習器具はヘッドスピードが最も速くなる点で『カチッ!』と音が出る仕様になっています。

 

インパクトの瞬間に最速点に到達して『カチッ!』と音がなったら理想に近いスイングということになります。

 

タメがしっかりと出来ていなかったり、手首や腰の使い方が間違っていると、インパクトよりも前で音が出てしまいます。

 

そなった場合はインパクト部分で音が出るように、スイングを修正していきましょう。
これを繰り返すとしっかりしたタメを作る事ができ、スイングスピードも上昇してきます。

 

長さが70㎝程度なので、室内などの狭い場所でも十分に振って練習することが可能です。

この器具で素振りをすると直接ドライバーを振るよりも正しいスイング軌道が身に付き、ヘッドスピードも各段に早くなります。

 

ドライバー、アイアンのスウィング矯正とボールをとらえるタイミングの習得に購入する方が多いようです。

 

インパクトとフォロースルーの感覚を体感する事が出来るとの声も多く聞きます。
また、少し重量感があるので、スウィング練習による筋力アップにもつながります。

 

コンパクトな作りなので狭い場所でも振れるのがとても便利ですね。

この重さで練習を積めば大きなフォロースルーがとれるようになり、球筋が安定してきます。